お役立ちコラム

10月28

“断熱リフォーム”ってどんなことをするの?

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

すきま風が寒い。
足元が冷える。
窓や押入れの結露がすごい。
エアコンではなかなか部屋が暖まらない。
そんな「冬寒い家」を快適な温熱環境に改善するのが“断熱リフォーム”です。

築年数の古い建物になると、断熱材が劣化していたり、そもそも断熱材が入っていなかったりということもありますから、その場合は断熱材を新たに入れるか交換することになります。
もっとも手軽なのは、窓の改修

 

単板のガラスを複層ガラスに交換するだけでも効果はありますが、アルミサッシを樹脂サッシに交換することでさらなる断熱効果に期待ができます
もっと手軽に改修したい場合は、既存窓の室内側に内窓を追加する方法もあります。

これが断熱材の新設・交換となると、なかなか大変です
床や天井の断熱材は、床下や小屋裏から現状を確認したり、施工したりということもできますが、壁の中がどうなっているかは目視では確認できません。
断熱材の施工も、壁を剥がして行わなければなりません。

 

そのため、本格的な断熱リフォームは、ほかにも目的があってリフォームする場合にあわせて行うことになります
内壁をすべて取り払うようなリノベーションの際に、ついでに断熱材を入れる。
外壁が傷んでいるなら、貼り替えのついでに外から断熱材を入れる。
サッシを性能のよいものに交換するのはもちろん、夏は南側からの日差しが入らないよう、冬はしっかりと太陽光を取り入れることができるよう、窓の位置や大きさを変えたり、新たに庇を設置したりということも可能です。

 

また、壁を剥がしたついでに、通常目視では確認できない部分の耐震性を調査したり、補強をしたりということも可能ですよ
耐震診断については、また後日改めてお話しさせていただきます。

 

10月26

“希望を実現する家づくり”の近道とは?

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

家づくりというのは難しいものです。
お客さまが10人いれば、家に求めるものも10通り
ご家族ごとに夢や希望が違うのはもちろんのこと、ご家庭内でも奥様とご主人が家に求めるものは違います。

たとえば、北欧風の可愛らしいお家に住みたいという奥様と、ガルバリウムのモダンな雰囲気が好きだというご主人。
家事動線や収納の量を重視する奥様と、自分だけの書斎や趣味のスペースがほしいというご主人。

 

100%要望を取り入れた、誰もが満足のいく空間をデザインするというのは、ご予算の問題もあり、なかなか難しいものです
しかし、「本当にそれが必要なのか」「どれくらいの広さが必要なのか」と考えたとき、実際には「欲しい」と思っていたものが、実はさほど重要ではなかったということも考えられます

家づくりは何度も経験できることではありません。誰もが経験値ゼロからのスタートです。
だからこそ、すべての要望を取り入れた家を建てても、実際に住んでみたら「思っていたのと違う」ということになる場合もあれば、取捨選択しながら予算内で建てた家でに「こんな暮らしがしたかった」という満足感を得ることも可能なのです。

そんな“希望を実現する家づくり”の近道は、ほかのお客さまが建てた家を見ることです

 

お客さまが建てた家には、モデルハウスにはないリアリティがあります
実際に現場へ足を運んでいただき、そのお客さまならではの「こだわりポイント」を知ること。そのポイントを自分の目で見て確かめること。
いろいろな施工事例を見て、個々の想いを知るのもよいでしょう。
そこに、理想の家を建てるための答えがあるはずです。

※シャルールホームの構造見学会・完成見学会の開催予定は、こちらのイベントページでご確認いただけます
https://chaleurhome.co.jp/index.php/event/event

 

10月21

≪現場リポート≫どんなお悩みでもご相談に乗りますよ!

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。
本日は、きれいなお花でホッと一息。
F様邸の現地調査の様子をお届けいたします。

 

F様のお住まいは、築24年。分譲地にハウスメーカーで新築し、その後、電気店で太陽光発電を設置しました。
2~3年ほど前にずっと空き地だった隣地に家が建ちましたが、そのときになって初めて、太陽光パネルの上の雪が滑って隣地に落ちてしまうことに気付いたのだとか

 

新築したハウスメーカーに相談はしたものの、すでに担当者は変わっているし、太陽光は他社で設置したものなので、さほど親身に相談に乗ってくれるわけでもありません。修繕費用もかなり高額になってしまいます。
たまたま飛び込み営業でまわってきた工務店の方にも話してみましたが、言うことがコロコロ変わり、余計に不安になってしまったそうです
悩んでいるところへシャルールホームの紹介を受け、社長が現地調査に伺い、この日改めて家全体を点検させていただきました

 

築24年ともなれば、お家のメンテナンス時期でもあります
まずは、メンテナンスの必要な個所をお伝えし、ご予算に応じて優先順位を決めて工事していく必要があることを、メリット・デメリットを踏まえて説明させていただきました。
その中で、火災保険で申請できるものもお伝えしました
F様は今までずっと火災保険に入っていたにもかかわらず、雪などの被害で申請できることは、今回紹介者の方から聞いて初めて知ったようです。
どのようなときに火災保険が使えるのか、ご存じない方は意外と多いのですね。

 

それにしても、F様のお庭は本当に素敵でした。

 

10月19

≪施工事例のご紹介≫ご家族の健康にこだわった、北欧風の赤い家

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。
本日は真っ赤な外観が印象的な、福井市K様のお住まいをご紹介します!

 

当社の家づくりに興味を持ち、お電話にて問い合わせをくださったK様。
ほかにもハウスメーカーなど数社見て回ったものの、最終的にはシャルールホームの想いに共感いただき、土地探しから家づくりまでお手伝いすることに。
決め手となったのは珪藻土やデンプン100%の接着剤など、ご家族の健康と快適な暮らしへのこだわりでした

 

そこで、健康への配慮を第一に、使いやすい間取りを検討していくことになりました。
書道教室を併設するため、限られた面積の中での計画となります。
1階には教室と14畳弱のLDK。
2階にはランドリールームを兼ねた広い洗面脱衣室と浴室、トイレなどの水まわりのほか、各々の個室を設けました。

 

K様は「なぜこの間取りにしたいのか」「なぜこれを使いたいのか」という想いを、図や文章で丁寧に伝えてくださいました。
私どももそこからアイデアを得て、よりよい方法をご提案させていただき、最良の間取りをつくり上げていきました。

 

当初から明確な希望をお持ちだったK様ですが、なかでもユニークなのが“陶板浴”。自然治癒力を高め、免疫力を上げるのに効果的だといいます
社長とスタッフも実際に陶板浴を体験し、陶板浴について徹底的に調べた末に、洗面脱衣室から出入りできる場所へ、陶板浴を設置しました。

室内の塗り壁は、部分的にK様がご自身で塗装されました
お忙しい中、いくつもある工程をこなしていくのは大変だったと思いますが、ご家族の健康を思いながら、休日やお仕事帰りにお父様と一緒に作業する様子には感慨深いものがありました

 

打合せ中、お子さまのYくんと一緒に遊ぶことが多かったのですが、「先生、先生」と呼んでもらって、ちょっとくすぐったかったのも楽しい思い出です。

K様より
要望をいろいろ聞いてくださり、ありがとうございました。
限られたスペースに各部屋を配置する必要があったため、本当に長い時間をかけて検討していただきました。
皆さんのおかげで快適な毎日を過ごせていること、とても嬉しく思っています。

 

10月14

ビュッフェスタイル住宅『レーベン』~価格設定~

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

本日はビュッフェスタイル住宅『レーベン』の価格設定について、くわしくご説明したいと思います。

 

以前、ビュッフェスタイル住宅は『決まった価格』で『好きな素材を自由に選べる』定額制の注文住宅であるとお伝えしました。
→自然素材のビュッフェスタイル住宅『レーベン』のご紹介https://chaleurhome.co.jp/index.php/blog/house-and-health/item/42-180

坪数ごとの建物価格が決まっているため、間取りは違っても坪数が同じなら価格は同じ。

 

ビュッフェスタイルなので、シャルールホームがご用意した仕様のなかからお好きなものを選んでいただくことになりますが、どれを選んでも追加料金が発生することはありません

家を建てると建物本体以外にもさまざまな費用がかかりますが、シャルールホームのビュッフェ住宅では、本来であれば見積もり段階では想定しにくい別途工事費や諸費用もすべて、当初から見積もりに含めて提示いたします。

 

だから、家づくりでよくある、
「見積もり金額よりも最終的な契約金額の方が大幅に高くなってしまった」
という心配もありません。
シンプルでわかりやすいビュッフェスタイル住宅の価格設定なら、ただ予算を立てやすいだけでなく、予算オーバーの不安を払拭できるのもメリットですね。

ビュッフェスタイル住宅『レーベン』にご興味のある方は、シャルールホームまでお問い合わせください。
■お客様窓口 0120-32-5861
■メールフォーム https://chaleurhome.co.jp/index.php/contact

 

10月12

自分でできる住まいのセルフチェック

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

台風や豪雨、豪雪のあと。
屋根や外壁に被害がないか、どこか壊れていないか、気になりませんか?
あとあとの大きなトラブルを防ぐため、自然災害後の自宅チェックは入念に行いましょう

まずは、家のまわりをしっかり見て回ります。
足元に、瓦の破片や見たことのない部品が落ちていないかどうか。
さらに屋根の上も見上げてみて、瓦にズレがないか、屋根の上に何か乗っかっていないか、目視で確認します。

 

 

上からポタポタ水が落ちてくる場合は、雨どいが詰まっているか割れている可能性も考えられます。
風が吹けば、外れた部品がカタカタ音を立てることもあるでしょう。

下から見て大丈夫だと思っても、屋根に上ると危険な状態になっていることもありますから注意が必要です
以前、点検で屋根に上がったお宅では、本屋の瓦には大きな問題がなく、下屋の瓦だけがガタガタになっていたことがあります。
本屋が築40年、下屋部分は15年前に増築したばかりでした。築年数が新しくても風や雨の影響を受けることはある、ということですね。
ただし、屋根に上がるのは危険をともないますから、セルフチェックはあまりおすすめしません。

あとは、家の中から天井を見上げてシミがないかどうかを確認します。
シミができているということは、かなり状態が進んでいるということ。今回の災害よりも前から雨漏りしていた可能性が考えられます。

去年9月に春江で震度4の地震があったときには、家の基礎にひびが入ったという声も聞きしました。

 

 

基礎のひび割れはモルタルで埋めることもありますが、いちばんよいのはエポキシ樹脂の注入です。
ひび割れを放置すると建物の耐久性低下にもつながりますから、もし見つけたら建築会社に相談してください。
「どこに相談してよいのかわからない」という方は、シャルールホームへご連絡いただければ、点検から補修まで対応いたします。

■お客様窓口 0120-32-5861
■メールフォーム https://chaleurhome.co.jp/index.php/contact

また、台風が来る前には風で飛ぶようなものを置かないよう、家のまわりを整理しておくことも大切ですよ。

10月07

和風住宅もシャルールホームへお任せください!

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

シャルールホームといえば“洋風”の家
そんなイメージがあるかもしれませんが、過去には延べ100坪の和風住宅を設計・施工したこともあります。
シャルールホームが創業し、2番目に建てた家でした。

 

お施主さんとの出会いは、共通の知り合いからの紹介でした。
すでにほかの会社にも声をかけており、その競合他社の顔ぶれといったら、誰もが知る大手ハウスメーカーや福井ではトップクラスのシェアを持つビルダーなど、実にそうそうたるもの。
創業から間もないシャルールホームの入り込む余地があるとは思えず、最初は紹介者の顔を立てるだけのつもりで、お施主さま宅を訪問しました。
しかし、思いがけず話が弾み、どこに依頼するかも決めかねているとのことで、一念発起

 

和風モダンとは違い、本格的な和風住宅は見様見真似で設計できるような類のものではありません。
それまで和風住宅を手掛けた経験もなく、数寄屋造りのこと、家相の考え方など、すべて一から学ぶことになりました。
3パターンほどプランをつくって提案したところ、「フォルムもいいし、間取りも仕様もいい」と、最終的にはご契約をいただけることに。
トイレの方向に神社があったため、間取りを変更するなどの苦労もありましたが…。

 

おそらく、シャルールホームを選んでくださった理由は「プランが気に入った」だけではなかったでしょう。
他社に比べて見劣りのしないプランでも、きちんとした職人さんがきちんとした材料でつくれば、大手に比べてコストを抑えることができます。
そしてなによりも、お施主さまがブランド志向ではなかったという点が大きかったのではないでしょうか。

 

これからも多くのお客さまに喜んでいただける家を、きちんと丁寧につくっていきたいと思います。
洋風から和風モダン、本格的な和風まで、どんな家でもご相談ください。

10月05

暮らしを思いっきり楽しむ「自分サイズの家」~完成見学会~

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。
今月の第2、第3土曜日と日曜日。お施主さまのご厚意により、完成見学会を開催することとなりました

福井市の街中にある、36坪の土地。
その上に建つ27坪のお家。
立地を最優先に計画した“ちょうどいい本物の家”。

 

駐車スペースはしっかり3台分。
1階にはLDKと水まわり、2階には主寝室と4畳半の子ども部屋が2つ。さらに、3畳分のサンルーム
限られた面積ながら、適材適所の収納や折りたたみ式のカウンターテーブルなど、空間を有効に活用しています。
階段下スペースもトイレや屋外物置として、余すことなく利用。

LDKは無垢の床と、一面に珪藻土を塗って温かみある雰囲気に。
1階は白を基調としたインテリアで、空間が明るく広く見えるよう工夫しました。
2階は奥様が大好きなソフトオークで、優しい色合いに仕上げています。

 

アイデア満載!27坪に夢や希望を詰め込んだ『シンプルデザイン×しっかり性能』の家を、ぜひご覧ください♪

暮らしを思いっきり楽しむ「自分サイズの家」~完成見学会~
開催日〉10/9(土)、10(日)、16(土)、17(日)
時 間〉10:00~17:00
場 所〉ご予約いただいた方に直接連絡を差し上げます。
参加費〉無料

所要時間は1~2時間。お1組様ごとの開催となります。
完全予約制、1日3組限定。お早めにお申し込みください!
→ご予約はこちらから(https://chaleurhome.co.jp/index.php/event/event

お知らせ
シャルールホームでは、プランのセカンドオピニオンも実施しています。
ほかの住宅メーカーから提案を受けているけれど、なんだかしっくりこない…という方は、ぜひご相談ください!

 

9月30

しっかり考えたい“地盤”のお話

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

以前、福井の地盤は軟弱地盤が多いとお伝えしました。
土地探しのポイント(2)~福井の地盤~
https://chaleurhome.co.jp/index.php/blog/house-and-health/item/2-5

地盤の強さは、安全な家づくりにおける大切な要素のひとつです。
1995年の阪神淡路大震災。
2011年の東日本大震災。
そして、2016年の熊本地震。
いずれも、液状化による建物の不同沈下やライフラインへの深刻な被害が問題となりました。

現行の耐震基準、いわゆる2000年現在では「地盤に応じた基礎の設計」をすることが定められ、新築にあたっての地盤調査が実質義務化されました。

しかし、現実的にはどの会社が調査をしても同じ結果が出るわけではありません。
改良費用の削減のため地盤のセカンドオピオンといったサービスも利用されていますが、安全面を考えると疑問が残ります。
とくに軟弱地盤の広がる福井においては、慎重な試験と検討を行う必要があるでしょう。

地盤改良は、調査の結果に応じて行います。

一般的なのは
(1)表層改良工法
(2)柱状改良工法
(3)鋼管杭工法
の3種類で、地表から2mの深さまでの改良であれば表層改良によって工事を行います。
掘り起こした土にセメント系固化材を添加して撹拌し、締め固める工法です。

狭小地の改良に最適なのが、小型の機械を用いたエコジオ工法
セメントではなく自然素材の砕石だけを用いた工法なので、地中埋設物や土壌汚染の原因をつくらない、環境にも優しい改良方法です。

 

また、家を建てたあと、万が一不同沈下などの地盤トラブルが起きた場合には、保険金で補修工事を行います。
保証期間は10年間。地盤は造成してから10年間くらいがよく動くので、10年保証となっています。

地盤調査・地盤改良工事・地盤保証の内容については、各建築会社にお問い合わせくださいね。

9月28

シャルールホームで“愛される家づくり”を!

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

「家」での「暮らし」を心地よく過ごせたら、人生の少なくとも1/3は幸せ。
多くの家づくりをしてきた私たちが、いつも感じていることです。

限られた予算のなかで100%理想に叶った家を建てるというのは、とても難しいこと。
だから、家づくりにおいては、同時にさまざまなことを取捨選択する場面が訪れます。
その取捨選択のひとつひとつに、きちんと納得感を得ていただきながら、家づくりを一緒に進めていくこと。
大切なのは、そういった“家づくりの経緯”だと考えています。

100%理想どおりでなくても、ご家族を幸せにする家づくりは可能です。
私たちシャルールホームは建築のプロとして、お客様の「住」に真摯に向き合い、住まい手であるご家族にとって、最良の家づくりをご提案いたします。

 

住まい手であるお客さまと、つくり手である設計者・施工者。双方がヨロコビを感じられる家づくり。
ひとつのヨロコビは、家族の発展とともに次のヨロコビに繋がります。

シャルールホームのシャルール(CHALEUR)は、フランス語で「ぬくもり」を意味します。

心地よい空間。
快適な室内環境。
安心・安全な住まい。

どれが欠けても、心から納得のいく家づくりはできません。
ただ、家という“入れもの”をつくるのではなく、お客さまのぬくもりある“暮らし”をつくる。
愛される家を、次の世代へと残していきたい。
それが、私たちシャルールホームが考える家づくりです。

 

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