お役立ちコラム

12月07

家で過ごす『時間』と『保証』は長い方がいい

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

新築住宅では、構造的に重要な部分と防水箇所に関して10年間の保証が法律(※)で定められています。※住宅の品質確保の促進等に関する法律
そのため、どこの工務店でも最低10年間の保証はついていますが、保証期間終了後は施工不良による不具合があったとしても、お客さまご自身で補修費用を負担することになります。

シャルールホームの保証は、安心の60年長期保証。
なぜ、これだけの保証期間をお約束できるのか。それは、誠実な施工と高い品質に自信があるから。

 

さらに、第三者機関の保証をつけているため、万が一シャルールホームが廃業・倒産するようなことがあったとしても、該当箇所の保証は継続されます(お引き渡しより10年間は住宅瑕疵担保責任保険により補修費用が支払われます)。

長期保証というと、あらかじめ決められたとおりにメンテナンスを実施しなければならず、かえってメンテナンスに費用がかかってしまうというイメージをお持ちの方も多いでしょう。
しかし、当社ではそのようなことはまったくありません。
通常どおり、定期点検や必要に応じたタイミング(自然災害のあとなど)で点検を行い、必要なメンテナンスだけをご提案させていただきます。
長期保証だからといって、特別な費用がかかることはありませんのでご安心ください。
ただし、他社でリフォーム・修繕などを行った箇所に関しては、シャルールホームでその責任を負うことはできませんので、ご了承ください。

 

お客さまに末永く、安心して暮らしていただくための長期保証。
シャルールホームは小規模な工務店だからこそ、お客さまをしっかりとお守りできる体制・ご安心いただける体制を整えております。

 

12月02

冬の結露と乾燥を防ぐ、稚内珪藻土『ナテユール』

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

冬になると、気になるのが『結露』。築年数の古い家などは、サッシや窓ガラスの結露で窓枠や床の上まで水浸しになってしまうこともめずらしくありません。
結露が起きるのは、水蒸気を含んだ暖かい空気が冷やされて、飽和水蒸気量を超えたとき。
つまり、暖房で暖まった室内の空気が窓越しに外の冷気で冷やされて、結露が起きるのです。

 

しかし、最近の家は昔の家に比べると、断熱材やサッシ・窓ガラスといった建材の性能向上や施工技術の向上によって、かなり結露しにくくなっています。
さらに、昔は冬になると石油ストーブの上でお湯を沸かしたり、ストーブの熱で洗濯物を乾かしたりしていましたが、今ではエアコンが主流となり、洗濯物はランドリールームに干すなど、ライフスタイルが変化したことも結露が減った理由のひとつでしょう。
室内外の温度差があっても、水蒸気の量が飽和水蒸気量を超えない限り、結露は起きないのです。

 

それでも、結露が起きることはあります。
たとえば、夜。エアコンを消したあとの室内は徐々に冷えていきますが、人の身体から発生する水蒸気などで、湿度は徐々に上がっていきます。
そのため、室内外の温度差は小さくなっても、寝ている間に寝室の水蒸気量が飽和状態となって結露してしまうのです
キッチンや浴室の湿気を含んだ空気が知らず知らずのうちに室内に充満して、結露を招くこともあるでしょう。
だからといって除湿器をつけっぱなしにしていては、過度の乾燥でインフルエンザや目・鼻・皮膚の乾燥など体によくない影響を与えてしまいます。

 

シャルールホームでは稚内珪藻土『ナテユール』を壁の一面に使用することで、湿気対策を行っています。
ナテユールには普通の珪藻土の約4倍の調湿効果があり、珪藻土表面に空いた微細な孔が多湿になると湿気を吸い、乾燥すると湿気を放出することで、最適湿度である40~60%を維持してくれるのです。

大切な家を長持ちさせるため、ご家族の健康のため。稚内珪藻土『ナテユール』に興味のある方はシャルールホームへご相談ください。
■お客様窓口 0120-32-5861
■メールフォーム https://chaleurhome.co.jp/index.php/contact

 

11月30

年明けから家づくりをスタートする方に!【エアプラン付き相談会】

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

いよいよ12月。2021年も、もうすぐ終わりですね。
シャルールホームでは今年最後の相談会として、年明けから家づくりをスタートする方に向けた、家づくりをリアルに体験できる『土地+建物シミュレーション』を実施いたします。

 

「土地+建物シミュレーションって、どんなことするの?」

Step.1
家を建てたいエリア、ご家族構成やライフスタイル、理想の住まい、ご予算に関することなど、お茶を飲みながらじっくりとお話を聞かせていただきます。

Step.2
希望エリアで実際に売りに出ている土地を1つ選び、駐車場計画や日照計画も含め、エアプラン(架空の間取り図)を作成いたします。
※エアプランは後日お渡しになります。

Step.3
土地代・建物代、さらに土地・建物それぞれの諸費用をすべて含めた資金計画を行います。住宅ローンの総額から、毎月の返済額まできっちり計算。
あなたの希望に応じたエアプランが、最終的にどれくらいの金額になるのか一目でわかります!

本格な家づくりをスタートする前の“家づくり体験”として、ぜひご参加ください♪
相談会は下記日程・場所で開催いたします。

エアプラン付き相談会
開催日〉12/4(土)・5(日)・11(土)・12(日)の4日間
時 間〉10:00~17:00
場 所〉渕2丁目1811 Y2ビル1階(アトリエ)
     または、越前市のレンタルルーム
※場所の詳細は改めてご連絡いたします。
参加費〉無料

完全予約制。所要時間は約2時間となります。
『土地+建物シミュレーション』は、4日間をとおして5組様限定。ご興味のある方はお早めに!
→ご予約はこちらから(https://chaleurhome.co.jp/index.php/event/event

お知らせ
シャルールホームでは、プランのセカンドオピニオンも実施しています。
ほかの住宅メーカーから提案を受けているけれど、なんだかしっくりこない…という方は、ぜひご相談ください。

11月25

窓は開けない!お風呂上りにすぐできる『カビ対策』

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

カビ対策のため、お風呂を出たらすぐに窓を開けて換気するという方は多いと思います。
しかし、最近ではお風呂上りに窓を開けない方がいいといわれていることをご存じですか?

 

換気設備の性能が向上したことで、今は窓を開けるよりも、窓を閉めたままで換気扇を回しておいた方が効率よく換気ができるんですよ。
窓を開けると空気がうまく循環しなくなるだけでなく、冬場や梅雨時など湿気の多い時期にはかえって外からの湿気を取り込んでしまうことも……。

換気には排気だけでなく給気も必要ですが、第1種換気の場合は排気も給気もどちらも機械で行います。
第3種換気の場合は排気を機械で、給気を自然に行うため、お風呂上りには浴室のドアの下にある小さなガラリを開けて給気します。
つまり、今の浴室は排気をするにしても、給気をするにしても、窓を開ける必要はないようにできているんですね

 

浴室のカビ対策には、お風呂を出たらすぐにお湯を抜いて、窓もドアも閉めた状態で換気扇を回す。必要に応じて、ドアの下のガラリを開放する。
どうしても窓を開けたいのであれば、外の湿気が少ない時期・時間帯に、ちょっと風を通す程度にしてください。

ちなみに、これはトイレも同じ。
窓を開けずに換気扇をつけっぱなしにしておく方が、中の空気をきれいに維持してくれますよ。

11月23

≪現場リポート≫気密測定を実施いたしました!

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。
専門業者さんに依頼して、Y様邸の気密測定を行いました。本日は、そのときの様子をお見せしたいと思います。

 

シャルールホームの家はグレードによって仕様が異なるため、それぞれ求める気密も違ってきます。
もちろん、グレードの高い家ほど気密性は上がりますが、その分、どうしても工事費が高くなってしまいます。

 

だから、当社ではお客さまのご予算、家に対するこだわりなどを丁寧にヒアリングしたうえで、最適なグレードをご提案させていただいております
もちろん、最終的に選択するのはお客さま。Y様は『すまい・る』仕様で、マイホームを新築されました。

 

気密測定には『完成気密測定』と『中間気密測定』がありますが、今回は『中間気密測定』を実施。
中間気密測定は壁の下地やクロスが貼られる前に行うため、気密処理が不十分だった場合には隙間の位置を特定し、その部分を埋めるなどして、気密性を向上させることができるのです。

 

同じ仕様でも、間取りや窓の大きさによって気密の数値も多少前後してしまうため、すべてのお住まいに適正な気密性を確保できるよう、注意深く確認作業を行っております。

 

11月18

≪施工事例のご紹介≫自作の造作家具が光る家

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。
本日は、福井市I様のお住まいをご紹介します!

弊社の相談会にお越しいただいたI様。
資金計画、住宅ローンの手続き、土地探しと一貫して家づくりのお手伝いをさせていただきました。

 

ご主人のご両親との二世帯同居ということで、課題となるのが各世帯のプライベートをいかにして確保するかという点。
そこで、ご両親の寝室はLDKと隣接させず、あえて和室を介することでご両親の動線への配慮とプライバシーの確保を両立。
子世帯が気兼ねなく寛げる空間として、2階に子世帯の専用リビングを設けました。

 

リビングと2階の子世帯リビングには、1台ずつエコウィンを設置。
50坪ほどある広いお家ですが、一年点検の際には「エコウィンのおかげで、一年中快適です」と、奥様が嬉しそうに報告してくださいました。

 

お気に入りのポイントはエコウィンと、大容量可動棚を設置した脇玄関のある玄関、そしてキッチン。
キッチンはなんと、ご主人が自ら造作されたもの。和モダンな雰囲気にぴったりの、上品な仕上がりです。

 

実はご主人、家具職人さんなんです。
キッチンだけでなく、洗面台や2階リビングの本棚、ワークスペースのカウンターテーブルもご主人作。

 

お引き渡し後にお伺いしてみると、リビングの掃き出し窓の外にはウッドデッキが!

笑顔の素敵なI様ご夫婦。
奥様がご主人にしっかり寄り添い、お二人できちんと話し合いながら1つひとつ丁寧に話を進めていらっしゃいました。
2人の男の子がとても可愛く、今でも会うたびに顔が緩んでしまいます。まるで、自分の孫を見ているような気分(笑)

 

金融機関によって審査基準は異なりますが、一般的に自営業の方は会社員に比べて住宅ローンの審査がやや厳しくなります。
その点、I様はきちんとご自身に合った金融機関を選び、ご予算の範囲内でとても上手にこだわりを取り入れた素敵なお家を完成させることができました!
きっと、マイホームにむけてきちんと計画を立ててこられたのでしょうね。

~I様より~
こちらの希望やわがままをすべて受け止め、複数の提案をしてくださったおかげで、ベストな家づくりができました。
社員さんも職人さんもとても仕事が丁寧で、友達にも自信を持って、シャルールさんをおすすめできます!
ありがとうございました。今後とも末永くよろしくお願いいたします。

11月16

夢や憧れをカタチにしたい!暮らしを変える【リノベーション相談会&見学会】

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

似ているようで、実は全然違う「リフォーム」と「リノベーション」。
古くなって老朽化のすすんだ家を、元の状態に戻すこと。たとえば、水まわりを一新したり、外壁を塗り替えたりすることを、リフォームといいます。
そうではなく、「今の暮らし」や「したい暮らし」に合わせて間取りやインテリアを変え、新しい価値を付け加えるのが、リノベーションです

 

「リモートワークに対応できるワークスペースがほしい」
「趣味の時間を思いきり楽しめる空間がほしい」
「使いづらい間取りを、現代的な間取りに一新したい」
「思い切った改装で憧れのカフェスタイルを実現したい」

コロナ禍の影響もあって、昨今このようなリノベ―ジョン需要が高まっています。
よりよい暮らしのため、ご家族の笑顔と幸せのため、この機会にご自宅のリノベーションについてゆっくり考えてみませんか?

あなたの夢や憧れをカタチにする方法、シャルールホームがプロの視点からアドバイスいたします。
ご希望の方には、会場近くの1階全面リノベーションのお家を見学していただくこともできますよ!

 

下記の日程で相談会および見学会を開催いたしますので、ぜひご参加ください。^^

リノベーション相談会&見学会
開催日〉11/20(土)~23(火・祝)の4日間
時 間〉10:00~17:00
場 所〉渕2丁目1811 Y2ビル1階(アトリエ)
     ※オンライン可
参加費〉無料

所要時間は1~2時間。お1組様ごとの開催となります。
完全予約制、1日3組限定。お早めにお申し込みください!
→ご予約はこちらから(https://chaleurhome.co.jp/index.php/event/event

あなたの「したいこと」や「好きなこと」、ぜひ聞かせてくださいね!

お知らせ
シャルールホームでは、プランのセカンドオピニオンも実施しています。
ほかの住宅メーカーから提案を受けているけれど、なんだかしっくりこない…という方は、ぜひご相談ください。

11月11

お客さまの個性を表現するアクセントクロス

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

最近では、壁の一面だけ色を変えてお部屋のアクセントにする家も増えてきました。
どんな色の壁紙を張るかによって、そのお客さまの趣味や個性も見えてきます。
本日は、そんなアクセントクロスの一例をお見せしたいと思います。

比較的広い範囲にアクセントクロスを張る場合は、あまり主張しすぎない色がいいですね。
ベージュ系の内装に合わせてモカのアクセントクロスを貼れば、落ち着いた雰囲気を演出できます。

白や木目にブルー系のアースカラーを合わせれば、おしゃれな北欧風に。

焼杉のような渋めの色柄の壁紙は、広範囲に張ってしまうと個性的になりすぎてしまうため、テレビの背面など限られたスペースに貼るのがおすすめです。



間接照明をうまく活用すると、雰囲気がアップしますよ。

ご夫婦の寝室やご主人の書斎には、英国のアンティークスタイルを彷彿とさせるトラディショナルなデザインの壁紙はいかがでしょうか。



格式と落ち着きを感じさせます。

一転して、次の事例は白で統一した子ども部屋。
クローゼットを開けると、なんと鮮やかなグリーンがお目見えします。



遊び心のある、とても楽しいアクセントウォールです。
室内には使いづらい原色やネオンカラーの壁紙は、こうしてクローゼットの中でご活用ください。

最後はトイレのアクセント。
まるでパステルカラーのペンキで塗装したような、シャビーな風合いの木目調クロスが素敵ですね。

アクセントクロスで、“あなたらしさ”を表現してみてくださいね!

11月09

家を長く維持するために必要なメンテナンスとは?

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

家は建てたら終わりではありません。長く大切に維持していくためには、ある程度のメンテナンスが必要です。
ハウスメーカーの場合は最初からメンテナンス頻度が決められていますが、実際にはメンテナンス時期というのは曖昧なものです。
使用する材料によってもメンテナンスの必要な時期というのは違いますし、立地や周辺環境・方角によっても傷み具合は変わってきます。

 

たとえば、窯業系サイディングやスレート屋根などは10~20年程度で塗装が必要になるといいますが、ガルバリウム鋼板なら基本メンテナンスは不要。瓦屋根なら40年くらいはメンテナンスなしでも大丈夫。
海の近くは錆が出やすいため、塩害に強い杉の板を張った家が多くなります。板張りは小まめなメンテナンスが必要ですが、錆の出やすいガルバなどの金属サイディングよりは長持ちします。

建物の向きによっても、傷み具合は違います。
日当たりや風通しの悪い北向きの壁はコケが生えやすいため、北面だけ汚れにくいガルバを使うなどしてもよいでしょう。

 

家の中については、10~15年を過ぎたあたりで内装や設備の不具合を感じ始める方が多いのではないでしょうか。
設備などは完全に壊れてしまってからでは交換になってしまい費用がかかるため、様子がおかしいと思ったら早めに点検することが大切です
室内の傷みは住まい方によっても違ってきますから、小まめにお手入れをすることで長くきれいに維持できますよ。

「メンテナンスが必要かな?」と思ったときは、シャルールホームへご相談ください。
■お客様窓口 0120-32-5861
■メールフォーム https://chaleurhome.co.jp/index.php/contact

 

11月04

先人の知恵を活かした“自然の恩恵を受ける”住まい

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

古くから伝わる日本の家というのは、本当によく考えられているものです。
敷地に合わせて家を建てるのではかく、太陽の向きに合わせて家を建てるというのも、自然の恩恵を受けるための工夫でした。
“道路に対して斜めに建つ家”の不思議( https://chaleurhome.co.jp/index.php/blog/house-and-health/item/42-202 )

そして、軒や庇も日本の気候風土に合わせた工夫のひとつです。

 

今どきの軒がない家は、軒のある家に比べて確実に外壁が傷みやすく、汚れやすいです。
雨仕舞がよくないため、雨漏りのリスクも大きいです。
また、福井のような雪の降る地域では、軒のある家とない家で雪の積もり方も違います。
軒がなければ、外壁まわりを雪で覆われるため、外壁側の温度が大きく下がってしまい、壁内結露の不安が生じます。

 

軒や庇があるだけで、このようなリスクから家を守ることができるだけでなく、住む人も自然の恩恵を存分に受けることができます。
まず、軒や庇があれば、雨の日でも窓を開けて風を通すことができますね。
夏の日射を遮るためにも、軒や庇は必要です。
太陽高度の高い夏には軒や庇が上部からの直射日光を遮蔽し、太陽高度の低い冬になると、軒や庇の下から暖かな日差しが部屋の奥まで入り込み、室内を暖めてくれます。

 

ところが近年、デザインやローコストを重視した軒や庇のない家が増えています。これが、大変残念でなりません。
自然の力を最大限に活用し、最後に冷暖房といった機器の力を借りる。
これが、人の住まいとして本来あるべき姿ではないでしょうか。

 

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