お役立ちコラム

8月05

本当に必要な土地の広さって? 自分サイズの家 【相談会&構造見学会】

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

家族3~4人で暮らす家を建てるのに必要な土地の広さは、どれくらいだと思いますか?
60坪? 70坪?
実は、そんなに広い土地は必要ないんです



現在シャルールホームで建築中のお住まいは、敷地の広さ36坪。
家の面積は延べ27坪で、3LDK。車3台分の駐車スペースも確保しています。

福井県は広い土地、広い家で生まれ育った方が多く、今でも大きな家と広い庭を希望される方は少なくありません。
しかし、最近では少し事情が変わりつつあるようです。
子どもたちが巣立ち、ふたりの生活になったご夫婦が「家が広すぎて…」と建て替えを検討するケースが増えています。
核家族化が進む昨今、老後を考えると、広い家や庭を維持していくのは大変なのでしょう

そんな時代の流れに沿って、
「私たちにとってちょうどいいサイズの家って、どれくらい?」
「ただ広いだけの家よりも、小さめでも快適に暮らせる家がいい」
「そのためには、どれくらいの広さの土地が必要なんだろう…」
このように考える人々は、今後ますます増えていくと考えられます。



そこで、延べ27坪の“自分サイズの家”完成見学会に先駆けて、今月7日(土)・8日(日)の2日間、家づくり相談会と構造見学会を開催いたします!

自分サイズの家【相談会&構造見学会】
〈開催日〉8/7(土)、8/8(日)
〈時 間〉10:00~17:00
〈場 所〉渕2丁目1811 Y2ビル1階(アトリエ)
     ※オンライン可
〈参加費〉無料

所要時間は1~2時間。お1組様ごとの開催となります。
完全予約制、1日3組限定。お早めにお申し込みください!
→ご予約はこちらから( https://chaleurhome.co.jp/index.php/event/event

現場のすぐ近くに、間口7.2mの狭小地に建つ当社モデルハウスがありますので、あわせてご見学いただくことも可能ですよ♪

お知らせ
シャルールホームでは、プランのセカンドオピニオンも実施しています。
ほかの住宅メーカーから提案を受けているけれど、なんだかしっくりこない…という方は、ぜひご相談ください!

 

7月29

見えないから怖い、夏の『内部結露』をご存じですか?

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

内部結露』という言葉を聞いたことがありますか?
壁の中に発生する結露のことで、壁内結露とも呼ばれています。

空気は「暖かい方から冷たい方へ」「水分の多いところから少ないところへ」と流れるため、 夏場、湿気(水蒸気)を多分に含んだ外気は、家の外壁を通り抜けて壁の中へと侵入します。
一方、 室内側はエアコンの冷気によって温度が下がり、壁の表面を冷やします。



すると、暖かい空気と室内側の冷たい空気が壁越しにぶつかり合い、暖かい空気に含まれる水蒸気が水滴となって、壁の内部に付着します。
これが、『内部結露』です。

冬、室内の暖かい空気が屋外の冷気で冷やされて、窓表面に結露したりしますよね。その現象が、屋内外で逆転して壁の内部で起こっているというわけです。

ただ、内部結露は窓の結露と違って目に見えない場所で起こるため、目視で確認できない点が問題となります。
室内側の壁にシミやカビが浮いてくるなどして内部結露が発覚する場合もありますが、そうなったときにはすでに症状はかなり進行しているといって間違いないでしょう。



内部結露を改善する方法として、断熱リフォームがあります。
内部結露が起こるのは、既存の断熱がしっかり機能していないことが原因のひとつであると考えられます。
内部結露を防ぐには、まずは壁・床・天井に断熱材を正しく施工すること
防湿・気密・通気など、空気の流れをきちんと考えて施工することで、屋外の湿気を壁内へ取り込むことなく、内部結露を防止することができますよ。

断熱リフォームのことなら、シャルールホームへお問い合わせください。
■お客様窓口 0120-32-5861
■メールフォーム https://chaleurhome.co.jp/index.php/contact

7月27

自然素材を使って蒸し暑い夏も快適に!

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

じめじめと蒸し暑い夏。あなたは、どうやって乗り切りますか?
基本的はエアコンで温度・湿度を調整し、必要に応じて換気扇を回したり、除湿器をかけたり、窓を開けて空気の入れ替えをしたり。
だいたい、こんな感じではないでしょうか?

 

過剰な湿気はカビの原因となり、土台や柱の腐朽・シロアリによる蟻害を招くなどして、家の劣化を早めます。
カビはアレルギーやシックハウスの要因ともなりますから、常日頃からの湿気対策で空気環境を整えておくことが大切ですね。

シャルールホームの家は『呼吸する家』。
自然素材を活用することで、天然の除湿(乾燥する時期には加湿)効果を発揮します。

たとえば、床。
夏場、合板のフローリングの上を裸足で歩くと、なんとなくベタベタしませんか?
あのベタつきは、足裏の汗や床の汚れに雑菌が繁殖して発生しているのです。不快ですよね。
だけど、無垢の床材を使えば、床がベタつくことはありません。
無垢の木には調湿作用があるため、雑菌が発生することもなく、夏でもサラッと快適な足ざわりを保ってくれます。



壁も同様です 。
珪藻土や漆喰などの塗り壁には調湿作用があるため、室内の蒸し暑さを改善するのに効果的です。
なかでも、当社で使用している稚内珪藻土の「ナテユール」は、普通の珪藻土の約4倍の調湿性能を持っています。

夏は湿度が上がることによって、より不快感が高まるといいます。
逆に湿度を10%程度下げることができれば、体感温度もグッと軽減されて暑い夏も過ごしやすくなります。
新築・リフォームの際には、自然素材を使った『呼吸する家』も検討されてみてはいかがでしょうか?

興味のある方は、シャルールホームまでお問い合わせください。
■お客様窓口 0120-32-5861
■メールフォーム https://chaleurhome.co.jp/index.php/contact

7月22

≪現場リポート≫火災保険の申請手続きもお手伝いいたします!

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。
本日は、福井市のA様宅より現場リポートをお届けします。

「台風の被害にあって、雨漏りしている」とA様よりご連絡をいただき、急きょ、ご自宅を訪問させていただきました。

 

かなりひどい雨漏りで、壁を伝って床までびっしょり雨水が浸透しています。

破損箇所を調べるため、屋根に上がって調査を行ったところ、瓦がずれていたり雨樋が外れていたりと、至るところに台風の影響がみられました。
ひとまず、応急処置を行います。

それにくわえて、雨樋に木の葉がぎっしり詰まって、雨水が樋の外へあふれ出していました。
取り急ぎ、雨樋に詰まった木の葉をすべて取り除きます。

木の葉やゴミはどこからでも飛んできますから、雨樋は意外と詰まりやすいです。
放置しておくとあふれた雨水が雨垂れとなって外壁にシミをつくったり、地面からの泥はねが基礎や外壁の下部を汚してしまったりと、家の老朽化にもつながります。
地面の水はけが悪ければ、湿気の原因となってコケが生えてくることもあるでしょう。
自分でできる範囲でかまいませんので、小まめに掃除するようにしてくださいね。

 

今回は台風による被害ということで、火災保険の対象工事となります。
報告書を作成し、申請手続きもお手伝い。無事保険適用となり、保険金支払額の範囲内でどこまで補修できるかを検討中です。

7月20

≪施工事例のご紹介≫より多くの方々へ、その先にある幸せを…

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。
本日ご紹介するのは、福井県福井市I様のお住まい。ご夫婦、ご主人のお母様の3人ご家族です。

I様とは、以前シャルールホームで家を建ててくださったお客さまのご紹介で知り合いました。
初めてお会いした際に、当社の考え方やスタッフの人柄に好感を持ち、ご縁を感じてくださったとのことです。

 

I様は家に対してすでに明確な想いをお持ちで、それを実際にカタチにしていくのが、私たちの役割。さまざまな構想をお聞きする打合せの時間は、とてもワクワクする楽しいものでした

こだわりはキッチンの対面に設けた、堀座卓(冬は掘りごたつ)のある居酒屋風小上がり。

 

窓を開けると田園風景を一望できる、この小上がり。当時まだ独身だったお施主さんが、「友人が気軽に立ち寄れるように」と要望されたものでした。
より居酒屋っぽい雰囲気を出すために、建具の格子はすべて黒い塗装で仕上げています。

木のぬくもりを感じる無垢床と珪藻土の壁でからだにも優しく、ナチュラルな雰囲気に仕上げています。

 

すらっと背の高いお施主さまでしたので、浴室は1.25坪の大きめサイズ。洗面台も使いやすいよう、少し高めに設置しました。

リビングに隣接するご主人の趣味の部屋には、釣りで使用するルアーを自作するための座卓を造作。壁紙にもこだわりました。
釣りの準備や後片付けをしやすいよう、勝手口から直接出入りできるようになっています。

 

2階の個室は黒をベースとしたモダンな雰囲気に
寝室の奥には小屋裏を有効活用し、大きな納戸を設けました。
玄関には土間収納、キッチンにはパントリーと収納も適材適所。

仕様決めの最終確認のため、見本帳一式を持ってI様宅を訪問した際、「重たいのにわざわざ持って来られなくても。信頼してお任せしていますから」と、お母様が温かい笑顔で出迎えてくださったことは、今も忘れません。

 

~I様より~
いつも親身に対応していただき、スタッフの皆さんの愛を感じながら進めていくことができました。
「幸せ」を届けてくださって、ありがとうございます。これからもたくさんの人に「その先にある幸せ」を届けてあげてください。

 

7月15

【リフォーム相談会】あなたは新築?それともリフォーム?

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

中古住宅の流通活性化への取り組みが進められている昨今。
まだまだ新築住宅が好まれる傾向にある反面、少しずつリフォーム需要が高まっているようにも感じます

 

「築年数の古くなった家、建て替えた方がいい? それともリフォーム?」
「土地を買って家を建てるか、中古住宅を買ってリフォームするか迷っている」
「夏暑くて冬寒い家、耐震性に不安のある家をなんとかしたい!」

こんな、家に関するお悩みや疑問をお持ちの皆さま。
また、古民家や町家など、空き家を買って自宅や店舗にリフォームしたいという方も。
シャルールホームで、リフォームのこと相談してみませんか?
建物の築年数、現在の状態、お客さまのご希望やご予算など、総合的な視点からアドバイスさせていただきます。

 

リノベーション・リフォーム相談会
〈開催日〉7/24(土)、7/25(日)
〈時 間〉10:00~17:00
〈場 所〉福井市渕2丁目1811 Y2ビル1階(アトリエ)
     ※オンライン可
〈参加費〉無料

所要時間は1~2時間。お1組様ごとの開催となります。
完全予約制、1日3組限定。お早めにお申し込みください!
→ご予約はこちらから(https://chaleurhome.co.jp/index.php/event/event

ただ「きれいにする」だけではない“付加価値”のあるリフォーム”についても、ぜひお話聞いてみてくださいね!

〈お知らせ〉
シャルールホームでは、プランのセカンドオピニオンも実施しています。
ほかの住宅メーカーから提案を受けているけれど、なんだかしっくりこない…という方は、ぜひご相談ください!

 

7月13

ビュッフェスタイル住宅『レーベン』~2つのスタイル~

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

本日は、シャルールホームのビュッフェスタイル住宅『レーベン』の、2つのスタイルをご紹介いたします。

自然素材のビュッフェスタイル住宅『レーベン』のご紹介( https://chaleurhome.co.jp/index.php/blog/house-and-health/item/42-180 )

〈生活のすべてが楽しくなるような、ママの声から出来た『Ciao』〉
家事に子育てにと忙しい、ママの暮らしが少しでも楽になるようにと設計された、間取りや動線。小さなお子さまにも優しい自然素材。



特別なものに囲まれて、丁寧な暮らしを送りたい。
ゆっくりと時間が過ぎてゆく。
家族の想い出がもっと深まる。
数年後、数十年後にはもっとこの家が好きになる。ナチュラルで優しい我が家。
手を伸ばせば届く本物の家『Ciao』(チャオ)。

日常は平穏に、お休みの日は我が家がリゾートになる『ROCKY』
ただ快適で便利なだけじゃない。家族や仲間と一緒に休日を過ごすための家。
本物の素材でつくった、コンパクトな空間で、数々の想い出を紡いでいきます。



呼吸する塗り壁。
「ふれてみて…」と誘う無垢材。
住むほどに好きになる。
ちょうどいいサイズの、小さな家。まるで山小屋のような、ちょっとワイルドな家。
休日はパパが主役『ROCKY』(ロッキー)

自然素材を使った2つのプランの中から、あなたの好きなタイプをお選びくださいね!
ビュッフェスタイル住宅『レーベン』にご興味のある方は、シャルールホームまでお問い合わせください。
■お客様窓口 0120-32-5861
■メールフォーム https://chaleurhome.co.jp/index.php/contact

 

7月08

信頼できる建築会社の選び方

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

皆さんは家を建てるとき、どうやって建築会社を選びますか?
多くの方は、その会社が建てる家の雰囲気を見てピックアップしていくのではないかと思いますが、それ以外の大切なポイントをいくつかお伝えしていきます。

シャルールホームでは、建築会社を選ぶ上でもっとも重要なのは「地震に対する考え方」であると、考えています。
なぜなら、家は万が一の大地震からご家族の命を守る、大切なシェルターだから。

本当にお客さまの暮らしを考える建築会社であれば、地震に対する意識を高く持つことが必須条件なのです。
ただ『耐震等級3』というだけでなく、きちんと構造計算をしていること。その重要性を認識しているかどうかが、建築会社を見極めるうえでのひとつの要素といえるでしょう。

もちろん、営業担当者や設計士とのフィーリングも大切ですよ。
営業担当者の最初の印象はどうか。自社の考えを押し付けるのではなく、お客さまに寄り添い、気持ちを汲んでくれる人かどうか。

そして、設計士は住んだあとのことまで想像して、設計してくれているかどうか。
住む人の健康と安全、光や風の入れ方。ただデザインがよいだけでなく、総合的にバランスのよい家を提案してくれる設計士であることが大切です。

念のためチェックしておきたいのが、その会社が建設業の許可を持っているかどうか
建設業許可を持っていない会社は、1,500万円未満または150m2未満の木造住宅しか建てることができません。
150m2未満なら住宅規模としては十分ですが、経験値という面からみると少し不足していると言わざるを得ないでしょう。

一生に一度の家づくりです。
ただ「カッコイイから」という理由だけで選ぶのではなく、建築会社として信頼に値するかどうかを総合的に見極めるようにしてください

7月06

土地探しのポイント(1)~広さ・立地~

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

これから福井市内で土地探しをされるという方へ、本日は住宅会社の目線から家づくりにおける土地の選び方をお伝えしたいと思います。

まず、広さはどれだけ必要なのでしょうか。
福井は車移動が主となるため、駐車スペースを含めて広さを検討しなければなりません
一般的には50坪あれば、4人ご家族、車2台分の家を建てられます。

ただし、これは一般的な整形地の場合で、変形地になるともう少し広さが必要になります。逆に、間口が広く奥行きの浅い土地であれば、35~40坪程度の広さでも4人で住める家を建てることは十分可能ですよ。

土地の形状によって駐車スペースの配置など全体のプランが変わってきますので、最初にご相談いただけると幸いです。

そして、立地。
お子さまがいらっしゃる場合は、校区。それにご主人、奥様の勤務地を考慮します
最近、福井市内で人気の地域は木田小学校区域でしょうか。人気がありすぎて、なかなか土地が出てこない地域でもあります。高柳周辺も人気がありますね。

街中がよいのか、郊外がよいのか。分譲地の方がよいのか、古くからある住宅地でもよいのか。
すべて思いどおりにはいかないかもしれませんが、優先順位を決め、ご予算に応じて選択することをおすすめします

ご予算は、土地だけで予算を決めてしまうのではなく、あくまで土地・建物・諸費用を含めた全体予算で考えることが大切ですよ。

全体予算の資金計画は、シャルールホームへご相談ください!
■お客様窓口 0120-32-5861
■メールフォーム https://chaleurhome.co.jp/index.php/contact

 

6月29

夏の暑さを効率よく軽減する方法

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

お客さまから「寒いのはイヤ」「暖かい家がいい」という声はよくお聞きしますが、実は「夏涼しい家」の方が、意外とハードルは高いです。
夏の直射日光は、遮光カーテンでもしなければ防ぐことができません。あまりに日差しが強いと、「エアコンが効かない」なんてこともありますよね。

夏の暑さを軽減するためにできること。
まずは、窓を正しく選ぶことが大切です。遮熱性・断熱性に優れた樹脂サッシ、複層ガラスがおすすめです。
日差しの強い西側の窓には、外側に金属膜の入った遮熱タイプのガラスを使用してもよいでしょう。

引用:YKKAP(https://www.ykkap.co.jp/feature/025/

そのほか、夏の直射日光を防ぐ手段として、軒や庇があります
軒や庇をしっかり出すことで、太陽高度の高い夏の直射日光をカットしてくれます。

すでに建っている家の暑さを改善する方法としては、すだれやよしず、シェードを設置したり、窓に遮熱・断熱フィルムを貼ったり、グリーンカーテンを作るという方法もあります。窓の外に落葉樹を植えるのも、グリーンカーテンを同じ効果を得られます。

ウェルネストホームでは、窓の外に設置する外付けブラインドを推奨しています
すだれやよしずと考え方は同じですが、スリットの開閉角度によって日射量を調節できるのがポイントです。

暑さを軽減するうえで、もっとも理想的なのは、

・ダブル断熱(充填断熱+外張り断熱)
・トリプルガラス+樹脂サッシ

の、導入です。これだけ断熱がしっかりしていればエアコンも効きやすくなりますし、さらに熱交換換気システムを設置することで、換気口から熱気が入ってくるのを防ぐこともできます。
電気代の削減にも効果的ですよ。

これから暑い夏を迎えます。なにかできる対策がないか、考えてみてくださいね。

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