お役立ちコラム

1月13

外観デザインで「好き」を表現するテイスト選び

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

家に帰ってきたとき、まず目にするのが外観。お客さまが、まず目にするのも外観です。
家の外観は、我が家の顔インテリアも大切ですが、やっぱり外観にもこだわりたいですよね。
シャルールホームでは、お客さまの好みに合わせてさまざまなテイストの外観をデザインしています。本日は、そんな外観デザインの一例をお見せいたします。

最初の事例は、白いタイル調のサイディングと赤味のある洋瓦で仕上げた、女性に人気の北欧デザインです。

 

2階の窓まわりをモールやヴォレー(鎧戸)で飾って、外観のアクセントに。1階の窓には防犯を兼ねて、繊細なデザインが美しいアイアンの面格子を取り付けました。

次の事例は、木目調のサイディングに片流れ屋根を組み合わせた、シンプルナチュラル

この事例では、濃い目のブラウンの外壁でモダンな雰囲気を演出していますが、明るい木目ならよりナチュラルに仕上がります。
窓の形や配置など、細部にまでこだわっています。

最後は、黒ベースのシックな和モダンテイストの家

 

正面は焼杉調のサイディングと格子戸で和の要素を詰め込み、ほかの面は金属サイディングとちょっとユニークな木目調の建具でモダンな雰囲気に。
朱色に塗装した軒天がポイントです!

さて、あなたはどんなテイストの家がお好みですか?
外観を自由にデザインして、あなたの「好き」を思いきり表現してください!

1月11

「床暖房が欲しい!」という方に知っていただきたい【エコウィン体感見学会】

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

冬なのに暖かい日が続いているな…と油断していたら、12月中旬からぐっと冷え込みが厳しくなってきましたね。
エアコンだけではもう我慢できないとストーブやファンヒーターを併用している人、こたつの中や電気ヒーターの前から動けなくなっている人もいるのでは?

 

そこで、シャルールホームが毎年この時期に実施している【エコウィン体感見学会】のお知らせです。^^

エコウィンとは、遠赤外線効果を利用した輻射式冷暖房システムのこと。室内をムラなく暖めるためとても快適で、省エネやアレルギーの抑制にも効果を発揮します。
シャルールホームのアトリエやモデルハウスに設置されたルーバーのようなものが、エコウィン本体。
エアコンの動力を活用しながら、エアコンのデメリットを解消し、エアコンの効果を最大限に発揮する。それが、エコウィン。
そして、同じ輻射式の暖房でも、エコウィンには床暖房にないいくつかの魅力があるんです。

 

暖房の効果を体感しやすい、今の時期。
エアコンとエコウィンの関係性、床暖房とエコウィンの違いなど、快適暖房の秘密をまるっとお伝えいたします!

【エコウィン体感見学会】
〈開催日〉1月22日(土)、23日(日)
〈時 間〉10:00~17:00
〈場 所〉福2丁目1803-1
〈参加費〉無料
所要時間は1~2時間。お1組様ごとの開催となります。
完全予約制、1日3組限定。お早めにお申し込みください!
https://chaleurhome.co.jp/index.php/event/event

なお、翌週29日(土)、30日(日)にはシャルールホームの【家づくり相談会】を開催いたします。「今年こそは家づくり計画をスタートするぞ!」という方は、この機会にぜひご参加を!
こちらも完全予約制となりますので、上記URLよりお申し込みください。

いずれもご来場いただいた方にはAmazonギフト券2,000円分をプレゼントいたします♪
お茶とお菓子で一緒に暖まりましょう。^^

1月06

「輻射熱がいい」といわれる理由

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

冬の暖房器具といえば、定番はやはりエアコンですよね。
灯油価格が高騰していることもあり、最近では石油ストーブや石油ファンヒーターを使用する人も減っているのではないでしょうか。
エアコンだけでは足元が冷えるからと、床暖房を併用する方もいらっしゃいます。
蓄熱暖房機が一世を風靡したこともありますし、オイルヒーターも根強い人気があります。
趣味的な要素を兼ねて薪ストーブを設置する方もいらっしゃいますね。

 

床暖房、蓄熱暖房機、薪ストーブ、オイルヒーター。これらの共通点は、輻射式であるということ。
では、なぜ輻射式の暖房器具がこれほどまでに人気なのでしょうか。
輻射式暖房とは赤外線を放出するタイプの暖房のこと。放出された赤外線が壁や床・天井を暖め、さらにまわりの空気まで暖めてくれるので、部屋全体が穏やかな暖かさに包まれます。

それに対し、エアコンやストーブ、ファンヒーターなどは対流式暖房に分類されます。
暖かい空気を吹き出し、部屋のなかで循環させることで室内を暖めます。
立ち上がりが早く、暖かさを感じやすいのですが、輻射式のように床や壁を暖めるわけではないので、足元や窓際の寒さが気になるという方も多いでしょう。
また、吹き出し口から風が出るため埃が舞いやすく、アレルギー体質の方にはあまりおすすめできません。

シャルールホームでは、エコウィンを推奨しています

 

エコウィンは、エアコンの動力を活用した冷暖房システム。風も音も臭いもない、輻射熱式の冷暖房です。
ほかの蓄熱式暖房機との違いは、エコウィンは暖房だけでなく冷房にも対応しているという点。電気代はエアコン本体にかかる分のみで、エコウィンを設置することで本来必要なエネルギーの70%で十分な効果を発揮してくれます。
つまり、省エネにも貢献してくれるんですね。

冬だけでなく、夏でも大活躍の輻射式冷暖房『エコウィン』。くわしく知りたい方は、シャルールホームへお問い合わせください。

■お客様窓口 0120-32-5861
■メールフォーム https://chaleurhome.co.jp/index.php/contact

1月04

新年あけましておめでとうございます

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旧年中は大変お世話になり、ありがとうございました。社員一同、心より御礼申し上げます。
シャルールホームは明後日1月6日より、通常業務の開始となります。
皆さまは、よいお正月を過ごされましたか?

 

2020年に引き続き、2021年も新型コロナウイルスの流行が、家づくりの計画に大きな影響を及ぼす年となりました。
除菌・感染対策を考えた間取りや、リモートワークのためのワークスペースの設置、家での時間を楽しむ工夫など、建築業に携わる者としても考えさせられることの多い一年でした。
もうしばらくは同様の状況が続きそうですが、一日でも早くマスクなしでお客さまとお会いできる日が戻ってきてくることを祈るばかりです。

シャルールホームの今年の目標は、これまで以上に多くの方々にシャルールホームを知っていただくこと。そして、そのすべての方々に「家を建てるうえで本当に大切なことは何なのか」をお伝えしていくことです。
そのためにも、ブログやインスタグラムなどのメディアをとおしての情報発信により力を入れていきたいと思っております。

2022年も安心・安全で快適な家、住んでからもお財布に優しいエコな家をつくってまいりますので、一年間どうぞよろしくお願い申し上げます。

12月28

今年一年間、ありがとうございました!

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

昨年に続き、2021年もマスクを手放せない一年となりました。
そんななかでも、シャルールホームでは家づくりにかかわるたくさんのご相談をいただきました

「安くてよい土地の探し方は?」
「住宅ローンはどこがいい? 頭金ないけど大丈夫?」
「冬寒くなく、夏暑くない家を建てたい」
「電気代が安くなる家って…?」
「地震や台風などの災害が起きても安心な家、できますか?」
「太陽光発電はつけた方がいいのかな」
「建て替えとリノベーションは、どっちがお得ですか?」
「カビやダニのない家にしたい」
「家の中に虫が入ってこない家はどうすれば…?」

皆さん、いろいろな悩みを持って相談に来られましたが、話をしていくなかでそれぞれに納得のいく答えを見つけられたようでした。

 

時間をかけて計画し、理想の家が完成したときの皆さんの笑顔。お役に立てたことを、心から嬉しく思います。
当社を選んでくださり、楽しい家づくりをお手伝いさせていただき、本当にありがとうございました。

シャルールホームでは、下記期間を年末年始休業とさせていただきます。
何かとご不便をおかけしますが、どうぞよろしくお願い申し上げます。

年末年始休業
2021年12月30日~2022年1月5日

今年一年間、ありがとうございました。
暖かい新居で、暖かいお正月をお迎えください。

12月23

どうする?思わぬ費用がかかる耐震補強

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

先日、ご自宅の耐震性に不安のある方に向けて『耐震診断』の内容や補助金についてお伝えしました。
→家の耐震性に不安がある方へ“耐震診断”のススメ(https://chaleurhome.co.jp/index.php/blog/house-and-health/item/42-225
本日は、その後の耐震補強についてお伝えしたいと思います。

耐震診断は“診断”と“補強プラン作成”がセットになっています。
当然ながら、耐震に不安があると診断された建物はきちんと補強して、安心を確保することが最終的な目的となります。

 

診断の結果、耐震性能が不十分であると診断された場合は、設計監理者と話し合い、補強プランに基づいて工事を行うことで、最大120万円の補助金が出ます
120万円というと大きな金額ではありますが、実際の工事は数百万円の費用がかかるため、補助金だけでカバーできるものではありません。
補強するためには壁や天井・床をめくって工事しなければならないため、部分的な解体・撤去や原状回復にかなりの費用を要するのです。

できるだけ費用を抑えて耐震補強したいという場合、たとえばLDKだけ、寝室だけというように部分的に補強を行うことも可能です
この場合も、30万円の補助金が出ます。
それでも、個々の費用負担は大きいため、耐震診断は実施したものの改修に踏み切れないという方が多いのも事実。

 

また、この制度自体が『耐震等級1』のない建物を『耐震等級1』にすることを目的としているため、『耐震等級2』以上にするための補強工事は対象外となります。
だけど、せっかく費用をかけて補強をしても『耐震等級1』では、万が一の際の不安は完全には払拭されません。

シャルールホームは『耐震等級3』を推奨しています。
補助金の対象にはなりませんが、鎧ガード工法により効率的な補強を行うことで、工事費は従来の工法よりも4割ダウン。
補助金分を差し引いても、お客さまの費用負担を大幅に軽減できます。
耐震強度の不安な住まいは、鎧でガード!https://chaleurhome.co.jp/index.php/blog/house-and-health/item/42-162

耐震補強でお悩みの方は、ぜひシャルールホームへご相談ください。
■お客様窓口 0120-32-5861
■メールフォーム https://chaleurhome.co.jp/index.php/contact

 

12月21

≪現場リポート≫鉄骨造の家、1階全面リフォーム中!

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

本日お届けするのは、M様邸の1階全面リノベーションの様子です
このとおり、間仕切り壁すべて撤去の大改修。
1枚目の写真、手前左側の床下にかがんで何やら作業している人がいます。

 

ここは浴室。配管工事の真っ最中です。
奥にバスタブが立てかけられているのがわかりますか?
この上にユニットバスを据え付けます。仕上がりは、2枚目の写真をご覧ください。

 

ユニットバスだけが独立している姿。普段なかなか目にする機会がありませんよね。
側面に見える青いホースは給水管で、赤いホースが給湯管です。

1階だけの改修なので、階段は既存のまま残します。

 

写真を見ておわかりかもしれませんが、M様邸は鉄骨造。赤い部分が、鉄骨の柱と梁です。
間仕切り壁はLGSで造作します。
LGSはライト・ゲージ・スティールの略で『軽量鉄骨下地』のこと。LGSでつくった骨組みのことを、建築業界では『軽天』(けいてん)と呼んだりします。

 

こんな感じで、部屋を間仕切っていきます。奥の左側が、先に据え付けたバスルーム。

木造に比べると壁の厚みが少ないため、ニッチの奥行きが少し浅くなるのが難点。
その分、廊下などは木造よりも広く感じるかもしれません。

住宅は圧倒的に木造が多いので、鉄骨造の現場というのも新鮮でよいものですね!

12月16

≪施工事例のご紹介≫鮮やかなブルーの外壁がご主人のお気に入り

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。
本日の施工事例紹介は、坂井市のN様邸です。

モデルハウスでの相談会にお越しいただいたのが、N様との出会いのきっかけでした。
もともと、町の工務店で家を建てたいと考えていたN様。建物のことから資金のことまで、専門知識を持ったスタッフと直接話ができること、アットホームで相談しやすいことから、当社での家づくりを決めたそうです。

 

メンテナンス性を考え、外観は全面ガルバリウム鋼板で。鮮やかなブルーはご主人お気に入りのカラー。
駐車スペースの横には外物置、勝手口の横は広めにスペースを確保し、車を横付けして荷物を積み下ろしできるようにしています。
モデルハウスのキッチン前にある小上がりスペースを気に入ってくださったため、N様の間取りにもこの小上がりスペースを取り入れました。

 

1階のファミリークロークと家事動線もこだわりのひとつ。洗面脱衣室で洗濯し、隣のサンルームで干し、乾いた衣類はそのまま隣のクロークへ。

和室に設けた出窓のようなスペースは、「窓辺にちょっと座ったりできるスペースがほしい」というN様のご要望により設けたもの。
南向きの明るいベンチコーナーの完成です。

 

無口で優しいご主人と、一歩下がって夫を立てる明るく可愛い奥様。決断が必要な場面では、ご夫婦でしっかりと話し合い、1つひとつ答えを出していきました。
家は、いくつかのご縁が集まって完成していくもの。シャルールホームを選んでくださったことに心から感謝し、これからもN様とのご縁を大切にしていきたいと思っています。

 

奥様の妊娠中にスタートした計画は、資金計画、土地探しとスムーズに進み、建築中に可愛い女の子が誕生。お引き渡しのときには3人ご家族に。
この先、N様のお家を長く見守っていくとともに、お子さまの成長をともに感じていけたら素敵だなと思います。

 

N様より
スタッフの皆さんが優しく面白い方ばかりで、シャルールホームさんとの家づくりは単純に楽しかったです。
問題が発生したときの、解決に向けて動いてくれる姿がとても頼もしかったです。
忘れられない、大切な思い出ができました。

12月14

お客さまの個性を表現するアクセントクロス~その2~

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

先日、アクセントクロスの素敵な事例をいくつかご紹介しました。
お客さまの個性を表現するアクセントクロスhttps://chaleurhome.co.jp/index.php/blog/house-and-health/item/42-221
アクセントクロスひとつで、お部屋の印象はぐっと変わるものですね。
今回も、お客さまのセンスや「好き」が光るアクセントクロスの事例をご紹介したいと思います!

最初の事例は、寝室のアクセントクロス。テレビボードを置くためのスペースに、レンガ調の壁紙を張りました。
デスクを置けば、ワークスペースとしても利用できそうです。

 

同じ室内でも、こんなふうにクロスの色・柄を変えるだけで空間にメリハリが生まれるんですよ。
ウォークインクローゼットの中にも同じクロスを張って、室内との統一感を図っています。

次の事例は、ミッキーマウスが大好きだというお客さまのお住まいです。2階の個室2部屋にミッキーの壁紙を張りました。
1部屋は黒をベースにしたシックな隠れミッキー柄を。

 

もう1部屋には白ベースのキュートな隠れミニー柄をチョイス。
キャラクターの壁紙も、色味が少なくシンプルなデザインのものを選べば部屋の中がうるさくなりません。

次は、階段下スペースにアクセントクロスを張った事例です。
階段下を収納として利用する方は多いですが、小さなお子さまがいらっしゃるご家庭など、お子さまの遊び場として活用してみてはいかがですか?

 

アールの開口とラベンダー色の壁紙で、気分はフレンチ♪

最後の事例も、階段下スペースです。
LDKに足を踏み入れた瞬間、思わず目を引く壁一面の本棚。深みのあるマリンブルーの背板が印象的なワークスペースです。

 

オフホワイト、ブラウン、マリンブルーの3色のコントラストがとても素敵ですね。
こちらはクロスではなく塗装ですが、色の組み合わせの参考にしていただければ幸いです!

12月09

家の耐震性に不安がある方へ“耐震診断”のススメ

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こんにちは、福井で健康と安全にこだわった注文住宅を手がけるシャルールホームです。

本日は『耐震診断』のお話です。
築40年、50年の家にお住まいの方など、「もし今、大地震がきたら…」と不安を感じることもあるのではないでしょうか。
そんなときは耐震診断を受けていただくことで、家の状態を知ることができます。

耐震診断で具体的にどのようなことをするのかというと、まずは耐力壁の位置を確認します。
家を建てたときの図面があればいちばんよいのですが、図面がない場合には窓の位置から耐力壁の位置を想定します。
耐力壁の位置を把握できたら、現在の基準に照らし合わせて壁量計算をし直します。

 

このほか、床下や小屋裏の状態。そして、基礎。
鉄筋の探査機により、基礎を破壊せずに鉄筋が入っているか、入っていないかを調べることができます。
今では無筋の基礎など考えられませんが、昭和56年6月以前は基礎コンクリートの配筋が義務づけられていなかったため、鉄筋の入っていない基礎も実際にあるんですよ。
無筋の基礎は脆弱でひび割れしやすく、地震が起きた際の倒壊リスクを高めます。
万が一、基礎コンクリートに鉄筋が入っていない場合には、基礎の外側あるいは内側に有筋のコンクリートを添えて強化します。

 

また、耐震診断にはシロアリの診断も欠かせません
場合によっては、土台だけでなく筋交いや梁までシロアリに食われていることもあり、このような状態にある建物は地震による倒壊の危険性もかなり高いといえるでしょう。

耐震診断にかかる費用は、診断に5万円、補強プラン作成に5万円。
昭和56年5月31日以前に着工された戸建ての木造住宅に関しては、福井県と各市町村から9割の補助金が出るため、実質1万円での診断が可能です。

耐震診断は耐震診断士のいる建築会社に依頼してください。
シャルールホームにも、耐震診断士が2名在籍していますので、どうぞお気軽にご相談ください。

耐震診断のご依頼・ご相談はこちらからお願いいたします。
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■メールフォーム https://chaleurhome.co.jp/index.php/contact

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